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JOGGO太田真之さんはサステナビリティを追求する盟友|ボーダレスキャリア河原木里遊さん 社員・家族

JOGGO太田真之さんはサステナビリティを追求する盟友|ボーダレスキャリア河原木里遊さん

JOGGO太田さんとボーダレスキャリアの河原木さんとのつながり

「9割の社会問題はビジネスで解決できる」をモットーに、地球規模で多数の事業を展開するボーダレスグループ。創業社長として社会問題に取り組む人が集うこのグループに、異色の外部人材として2代目社長に就任したのが株式会社JOGGOの太田真之さん。太田さんをボーダレスグループに推薦した株式会社ボーダレスキャリア副社長 河原木里遊さんがその理由を語った。

10代が会社の未来に関わる株式会社ユーグレナ 川﨑レナCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)企業の未来に「わくわくエンジン®」を起動せよ!【ユーグレナ×キーパーソン21】 未来世代

10代が会社の未来に関わる株式会社ユーグレナ 川﨑レナCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)企業の未来に「わくわくエンジン®」を起動せよ!【ユーグレナ×キーパーソン21】

ユーグレナ川﨑レナCFOからキーパーソン21さんへ

高校生が最高未来責任者。日本を代表するバイオベンチャー企業の株式会社ユーグレナは、会社の未来を創造するポジション、CFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)を18歳以下限定で2019年より公募している。2020年、当時中学生だった川﨑レナさんがユーグレナCFOに選任され、就任した。 認定NPO法人キーパーソン21は、誰もが持っている「わくわくエンジン®」(わくわくして動き出さずにはいられない原動力)を発動させ、子どもたちの可能性を引き出し、未来を選択する力を育む団体。 今回は、ユーグレナCFOの川﨑さんにキーパーソン21とのつながりをインタビュー。サステナブルな社会の実現を目指し、社会課題に積極的に取り組むユーグレナで感じるサステナビリティの潮流や社員がわくわくできる会社づくり、ワーク・アズ・ライフの考え方について伺いました。

サステナブル社会の未来を繋ぐディップ株式会社の新プロジェクト「バイトルKidsプログラム」~子供たちの仕事へのイメージを明るく変えていく 未来世代

サステナブル社会の未来を繋ぐディップ株式会社の新プロジェクト「バイトルKidsプログラム」~子供たちの仕事へのイメージを明るく変えていく

「あなたは自分の将来に希望を持っていますか?」という質問に「はい」と答える子供はどのくらいいるのだろうか。児童・学生のおよそ半数は自分の将来を明るいものだと思っていない(「希望がある」全体平均59.3%)。それが日本の現状だ。 その現状を変えなくてはならない。子供たちにもっと働くことの喜び・楽しみを感じてもらい、仕事を自己実現のための手段にしてもらいたい。 そう考えて動きだしている会社が、求人情報サイト「バイトル」などを運営しているディップ株式会社だ。彼らが行っている全国の小学生のためのキャリア教育活動は参加した社員の意識の変容にも繋がっているという。 サステナブル社会の実現のために始めた彼らの活動「バイトルKidsプログラム」と、そしてその結果子供と社員に生まれた変化について、ディップ株式会社 人事総務部の関谷佳菜さんに伺った。

ボーダレスキャリアは若者の就活・企業の採用メンターのような存在|株式会社KSPから見たボーダレスキャリア 取引先

ボーダレスキャリアは若者の就活・企業の採用メンターのような存在|株式会社KSPから見たボーダレスキャリア

「ボーダレスキャリアの『いい大人になれているか』という目線は、私たちの大切な行動指針になっています」と語るのは施設警備などを手掛ける株式会社KSP執行役員 営業戦略推進室長の大垣広太さん。大垣さんはフリーターから執行役員になったという異色の経歴の持ち主です。今回は、大垣さんにボーダレスキャリアへの想い、警備業が果たす社会的な役割についてなどをお聞きしました。

第4回世界青少年「志」プレゼンテーション大会 最優秀賞+文部科学大臣賞 中井 健翔(なかい けんと)さん 福岡県 高校2年生|志:「表現によってマイナスをプラスに変える場を作る」 未来世代

第4回世界青少年「志」プレゼンテーション大会 最優秀賞+文部科学大臣賞 中井 健翔(なかい けんと)さん 福岡県 高校2年生|志:「表現によってマイナスをプラスに変える場を作る」

ー最優秀賞の受賞おめでとうございます。現在の率直な感想をお聞かせください。 志が明確で、それを行動にも移せている素晴らしいファイナリストがいる中、自分が大きな賞に選んでいただけたのはすごく光栄で、とても嬉しかったです。大会から一週間ほど経ちますが、Facebookでもおめでとうという言葉や300ぐらいの「いいね」をいただきました。僕が新たに開催しようとしている「こどもアートエイエンナーレ」というイベント、そして過去に企画した「こどもばんぱく」の認知度も広がったと思います。大会のおかげで僕の活動がどんどん広がっていって、興味を持ってくださる方々が増えると嬉しいなと思っています。

第4回世界青少年「志」プレゼンテーション大会 最優秀賞+環境大臣賞 髙久 夢華さん(たかく ゆめか)さん 神奈川県 高校1年生|志:「どんな人でも「夢」について考えることができる環境にするため、教養を広める教育を提供する国際社会で働く人になる」 未来世代

第4回世界青少年「志」プレゼンテーション大会 最優秀賞+環境大臣賞 髙久 夢華さん(たかく ゆめか)さん 神奈川県 高校1年生|志:「どんな人でも「夢」について考えることができる環境にするため、教養を広める教育を提供する国際社会で働く人になる」

―最優秀賞の受賞おめでとうございます。現在の率直な感想をお聞かせください。 この志プレゼンテーション大会は以前から憧れていた大会で、実際に昨年本大会を拝見させていただいた際に、ファイナリストの方の熱いプレゼンテーションに心を動かされ、自分も挑戦したいと思いました。自分の将来に向き合うきっかけにもなったので、見てくださる方の心を動かすことができたり、なにか志を持ってもらうきっかけになればと思って参加させていただきました。終わったあとに、「自分の将来の夢や抱負を考えるきっかけになりました」などの感想をいただき、今回参加して本当に良かったなと思います。また最優秀賞もいただき、多くの方々に感謝しています。

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