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日本女性の75%が仕事は「生活のため」アメリカ・フィンランド女性と比べて「自己成長、自己実現の場」と捉える割合は半分ーIndeed Japan調査より コラム

日本女性の75%が仕事は「生活のため」アメリカ・フィンランド女性と比べて「自己成長、自己実現の場」と捉える割合は半分ーIndeed Japan調査より

先日の記事に引きつづき、Indeed Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:大八木 紘之、以下Indeed)の「仕事とジェンダー」に関する3ヵ国比較調査をピックアップ。前回は、日本、フィンランド、アメリカでの […]

通信・医療など先端テクノロジーで持続可能な社会づくりに貢献する126年カンパニー アンリツ株式会社 SDGsの取り組み

通信・医療など先端テクノロジーで持続可能な社会づくりに貢献する126年カンパニー アンリツ株式会社

アンリツ株式会社は1895(明治28)年に創業。有線・無線通信機器のパイオニアとして情報通信の発展を支えてきた。スマホの開発・製造に欠かせない通信用計測器や食品・医薬品の品質保証用検査機器などを開発・製造し、安全・安心で快適な社会づくりを支えています。持続可能な社会への貢献、地域貢献にも意欲的な同社に話を伺った。

ABABAは「SX×DX×次世代=新しい社会イノベーション」のモデルに|国立大学法人岡山大学 上席副学長 横井篤文 SDGsの取り組み

ABABAは「SX×DX×次世代=新しい社会イノベーション」のモデルに|国立大学法人岡山大学 上席副学長 横井篤文

国立大学法人岡山大学 上席副学長 横井篤文氏が語るABABA

「ABABAは、SXとDXを上手く掛け合わせた次世代の発想で、世界的なサステナビリティとウェルビーイングのコンセプトを国内の課題解決に向けてローカライズしたモデルとなる存在」と語るのは、岡山大学上席副学長の横井篤文さん。株式会社ABABAのCEO 久保駿貴さんは、岡山大学理学部在学中の2021年2月に、学生起業家の登竜門「第17回キャンパスベンチャーグランプリ全国大会」で最優秀となる経済産業大臣賞を受賞。現在、ABABA 外部顧問(SDGsアドバイザー)も務めている横井さんに、ABABAの事業や久保さんについて語っていただきました。

ステークホルダー資本主義を日本に根付かせる活動 ステークホルダー資本主義

ステークホルダー資本主義を日本に根付かせる活動

ステークホルダー資本主義が世界でトレンド化しつつある中で、元々三方よしや利他の精神が根付いていた日本企業はどうなるのかを見ていきたいと思います。 欧米が言うステークホルダー資本主義と伝統的な日本型経営の価値観との差異を整理したうえで擦り合わせを試みることから始めたいと思います。

特定非営利活動法人ジャパンハートのSDGsへの取り組み 理事長 吉岡春菜|人間のDNAには 「困っている人の助けになりたい」 という気持ちが組み込まれている 企業メッセージ

特定非営利活動法人ジャパンハートのSDGsへの取り組み 理事長 吉岡春菜|人間のDNAには 「困っている人の助けになりたい」 という気持ちが組み込まれている

医療格差が激しい現代社会において「医療の届かないところに医療を届ける」ことを目標に精力的な活動を行う特定非営利活動法人ジャパンハート。日本は人口414人に対して医師が1人の割合。一方、世界では数万人に1人しか医師が存在し […]

株式会社SUSTAINABLE JAPAN東濵孝明「未来の子供たちのためにキレイな海を残す」海洋ゴミの回収からリサイクルを目指して 企業メッセージ

株式会社SUSTAINABLE JAPAN東濵孝明「未来の子供たちのためにキレイな海を残す」海洋ゴミの回収からリサイクルを目指して

マイクロプラスチックの海洋汚染問題は、生態系のバランスを崩すだけでなく、食物連鎖による人の健康への影響が懸念され、地球規模での問題となっています。環境省の調べでは、世界中で年間約500万~1300万トンのプラスチックゴミ […]

新しい資本主義=公益資本主義とは何か?経営を担う若者が神髄を自ら掴み取る実践研修  一般財団法人アライアンス・フォーラム財団 公益資本主義

新しい資本主義=公益資本主義とは何か?経営を担う若者が神髄を自ら掴み取る実践研修 一般財団法人アライアンス・フォーラム財団

コロナ禍が長期化するなか、ミルトン・フリードマンが夢見た資本主義の世界観が急速に限界を迎えている。低賃金労働者ほど雇用環境が悪化し、富裕層に富が集中するK字経済(格差が二極化した状態)が、世界各国で広がるにつれ、バイデン […]

持続可能なビジネスモデルをデザインする株式会社グッドパッチSDGs無償デザイン支援プロジェクト SDGsの取り組み

持続可能なビジネスモデルをデザインする株式会社グッドパッチSDGs無償デザイン支援プロジェクト

デザイン会社初の上場を果たした株式会社グッドパッチ。今回は、SDGsへの取り組みとして日本最大級の社会貢献型EC「KURADASHI」を運営する株式会社クラダシと共同で展開したプロジェクトをご紹介。グッドパッチのデザインストラテジスト 長友裕輝さん、BXデザインデザイナー 米永さら沙さん、UIデザイナー 鈴木美沙紀さんに同社のSDGsへの取り組み語っていただきました。

原丈人氏「公益資本主義」を語る~新しい資本主義が日本再生の鍵を握る 公益資本主義

原丈人氏「公益資本主義」を語る~新しい資本主義が日本再生の鍵を握る

会社は誰のものなのか。かつて松下幸之助は、「企業は社会の公器」と看破した。株主資本主義の限界が見える中、日本型の新しい資本主義への期待が高まっている。その名を『▶公益資本主義』という。提唱者は先の経済財政諮問会議で「日本型資本主義」による新しい経済成長モデルを提案し、日本の将来を見据えるこの原丈人氏とはいったい何者なのか。公益資本主義とは日本を救うものなのか、お聞きした。

賃貸物件の原状回復に火災保険を活用|尾前損害調査オフィス株式会社のSDGsへの取り組み SDGsの取り組み

賃貸物件の原状回復に火災保険を活用|尾前損害調査オフィス株式会社のSDGsへの取り組み

尾前損害調査オフィス株式会社が、賃貸物件の原状回復に火災保険を活用するサービスを開発した。建物の長寿命化にはメンテナンスは不可欠だが、敷金でまかないきれない原状回復に保険金を活用できることは意外と知られていない。今回はSDGs目標11「住み続けられるまちづくりを」の推進に貢献する本サービスと同社の取り組みを尾前損害調査オフィス株式会社統括マネージャーの土井隆さんに語っていただいた。

事業を通じて地域活性化と人にやさしい社会を目指すパートナー|えこでんから見たせいふうケア 企業メッセージ

事業を通じて地域活性化と人にやさしい社会を目指すパートナー|えこでんから見たせいふうケア

リハビリ重視型・短時間デイサービスを提供する株式会社せいふうケア。代表の太田大さんは、一般社団法人公益資本主義推進協議会(PICC)の「福島支部責任者」として、ステークホルダー全体への貢献を重視する「公益資本主義」の普及と実践に取り組んでいます。省エネ特化事業を行う株式会社えこでんの久我和也社長は、PICCで太田社長とともに学び、活動をともにする「同じ山を登る仲間」と語る久我さんに、せいふうケアへの想いを伺いました。

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