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社員・家族

妻をはじめ、家族に支えられている 社員・家族

妻をはじめ、家族に支えられている

セムコ株式会社宗田謙一朗さんから家族への感謝

妻をはじめ、家族にも支えられました。母親からも「生きた心地がせんかった」と言われました。私は会社を辞めようかどうか悩んでいたときに思いとどまったのは、子どもがいたからです。そういう姿を子どもに見せられないと思ったのです。ここを乗り越えることが子どもにもいい影響を与えると、考えを切り替えられたことがありました。

子どもと親は人間としては対等、40歳を超えた大人も成長させてくれる 社員・家族

子どもと親は人間としては対等、40歳を超えた大人も成長させてくれる

セムコ株式会社西村さんからお子さんへの感謝

小学校1年生のわが子が、先日、『鬼滅の刃』を見たいと騒いでいました。夜遅い時刻だったので、「あした学校があるでしょう。遅刻したらいけないから、きょうは駄目」と大人の理論で子どもには分かりづらく言ってしまいました。すると「話が長い。意味が分かんない」と、小学校1年生から言われてしまいました。実は、そういう指摘は社長からも受けたことがあるので反省させられました。

目の前の壁に正面から立ち向かえるように、課題を具体的に示していただける 社員・家族

目の前の壁に正面から立ち向かえるように、課題を具体的に示していただける

セムコ株式会社西村さんから垣内さんへの感謝

長老のような存在の垣内さんは業界の仕事が長いので、他のメンバーから出ないような意見を出してくれます。目の前の壁に正面から立ち向かえるように、課題を具体的に示していただけるのも助かっています。質問を投げれば何かしらが必ず返ってきます。これには大きな安心感があります。

仕事モードからプライベートへ、スイッチの切り替えでストレスをためずに仕事ができる 社員・家族

仕事モードからプライベートへ、スイッチの切り替えでストレスをためずに仕事ができる

セムコ株式会社上手さんから奥様への感謝

仕事モードからプライベートへの切り替えができるということは、大変助けられています。私は仕事で煮詰まってくると、家でも調べものなどをしてしまうのですが、「ご飯食べるで~」という感じでスイッチを切り替えてくれるので、ストレスをためずに仕事ができていると思います。

入社当時に受けた大きなインパクトで、考える習慣を身に付ける 社員・家族

入社当時に受けた大きなインパクトで、考える習慣を身に付ける

セムコ株式会社技術部秋田さんへの感謝

入社当時は大きなインパクトを与えてくれる人がいました。入社後は技術部に配属となり、秋田に育てられました。出社すると赤い緊急ファイルが3つほど机の上に置かれて、「これをやっておいて」と言われました。急ぎの案件なので、ミスを重ねるとクレームになってしまうものです。でき上がったものを秋田に見せに行くと、「違うで」と言われます。私からすると「どこが?」と思うのですが、今から思えば自分で確認して答えを出し、もう一回持ってこいということだったのでしょう。こういったことで、自然と考える習慣が身に付きました。

「これが信頼というものだ」ということを教えてくれた人 社員・家族

「これが信頼というものだ」ということを教えてくれた人

セムコ株式会社技術部 福田課長への感謝

まずは、いつもお世話になっている技術部の福田課長に感謝をお伝えしたいと思います。私は営業なので、外回りをする中で、「こんなことができたらお客様のお役に立てるかな。こんなことができたら新たな開発案件になるのかな」などと思いながら会社に帰ってきます。そのときに、「これ、できる?」と最初に投げ掛けるのが福田です。本当に夢物語のようなことから、本当にしょうもないことまで、整理せずに投げかけるのですが、真剣に一個一個考えてくれて、「これ、こうやったら、ちょっとはできるんちゃう?」というような回答が返ってきます。「これが信頼というものだ」と気付いたきっかけです。そこまで真摯にやりとりしてもらえるということが幸せだと感じます。 すると、次は私の番だと自然に考えるようになりました。そして、次は誰かに還元したいと思うのです。誰かに質問されたときに、裏にある本当の目的を確認して、現状で何が困っているのか一緒に整理をします。また、本来どうあるべきか、自分がどうしたいかということで葛藤がある場合、きちんと腹落ちするようにコミュニケーションを取ることを心掛けています。こういう話を聞くと、福田は多分照れるのだろうと思いますが、そういうイメージができるということこそ、信頼関係を築いている証拠だと感じています。

ボーダレス・ジャパンにはファミリーワークという素晴らしい文化がある|ジョッゴ株式会社 太田真之さん 社員・家族

ボーダレス・ジャパンにはファミリーワークという素晴らしい文化がある|ジョッゴ株式会社 太田真之さん

株式会社ボーダレス・ジャパン 田口一成さんへ

「社長募集」。これまで事業起案者が創業社長だったボーダレスグループの異例の求人募集で、外部人材としてジョッゴ株式会社の2代目社長に就任した太田真之さん。これまでIKEA、コストコなど外資系企業で事業を立ち上げてきた太田さんと株式会社ボーダレス・ジャパンの田口一成さんとの運命の出会い。そして、社長就任後の事業再構築のプロセスで見えてきた、ありのままのボーダレスグループについて語っていただきました。

ジョッゴ株式会社とスタッフの皆さんのつながり 社員・家族

ジョッゴ株式会社とスタッフの皆さんのつながり

ジョッゴ株式会社のスタッフの皆さんへ

市ヶ谷のオフィスで受注を担当したり、WEBを更新したりするメンバーはもちろん出荷を担当してくださっているパートの皆さん、勢いに乗るOEM製品の製造に忙しい久米川工場の職人の皆さんに、大きな感謝を伝えたいです。 特に今は、新型コロナウイルス感染拡大が収まっていない中で、内心出社を控えたいと思っている人もいるはずです。しかし商品を待ってくれているお客さまのために、「自分たちの動きを止めてはならない」「今が頑張りどころだ」と仕事に真摯に向き合うスタッフの皆さんがいるからこそ、ジョッゴは進み続けることができています。

ジョッゴ株式会社とボーダレスキャリア株式会社 副社長 河原木里游(ラギー)さんのつながり 社員・家族

ジョッゴ株式会社とボーダレスキャリア株式会社 副社長 河原木里游(ラギー)さんのつながり

ボーダレスキャリア株式会社 副社長 河原木里游(ラギー)さんへ

IKEA時代からの盟友であり、「たお兄(※河原木副社長だけが呼ぶ太田社長の愛称)に一番合ってるんちゃうの?」と、JOGGOと私を繋いでくれた人です。 IKEA時代、ラギーとは別店舗で働いていたのですが、ちょうど同じ時期にたたき上げでステップアップしていたこともあり、研修で時々顔を合わせていました。そんな彼に信頼を置いていたのでしょう。私は「仕事でもサステナブルな活動を重視して働きたい」という想いを彼に語ったのです。

ジョッゴ株式会社と株式会社インプレッシブ 代表取締役 藤田洋さんとのつながり 社員・家族

ジョッゴ株式会社と株式会社インプレッシブ 代表取締役 藤田洋さんとのつながり

株式会社インプレッシブ 代表取締役 藤田洋さんへ

私の義理の兄であり、約20年来の付き合いがある兄貴分。家族ぐるみの付き合いなのはもちろん、昔から仕事仲間や友人を紹介し合うサーフィン仲間でもあります。 「違うと思う」「見失っていないか?」と耳が痛くなるような意見もストレートに伝えてくれる藤田さんに私は、人生のあらゆる岐路のたびに相談をしてきました。もちろんジョッゴの社長を志した時もです。

グローバル展開を視野に茂呂製作所を最強のチームへ~専務 井口亮一さんから見た茂呂製作所 社員・家族

グローバル展開を視野に茂呂製作所を最強のチームへ~専務 井口亮一さんから見た茂呂製作所

世界最先端のロボット製造業のライン製作から、あらゆるメーカーの機械修理・メンテナンスまで手がける株式会社茂呂製作所。グローバル企業から山梨県内の中小メーカーまで、世界のモノづくりを支える当社が最も大切にするステークホルダーが「社員」です。 今回は、茂呂製作所 専務 井口亮一さんに「茂呂製作所とはどのような会社か」についてお話を伺いました。

NGUラブリッジ名古屋サッカー選手たちから見た興亜商事株式会社|社会人として人として育て支えてくれる存在 社員・家族

NGUラブリッジ名古屋サッカー選手たちから見た興亜商事株式会社|社会人として人として育て支えてくれる存在

2021年秋、なでしこ1部リーグに参入する女子サッカーチーム「NGUラブリッジ名古屋」。その選手3名を社員として雇用し、同クラブを支援するのが「興亜商事株式会社」です。同社は、国際協力機構(JICA)とのカンボジアのごみ問題の解決支援など地球規模の活動から、地域貢献までSDGs17の目標すべてに積極的に取り組んでいます。今回ご紹介するのは、同社の「スポーツで世界や地域を笑顔にする」というチャレンジです。伊藤優海さん、市川実季さん、牧原玲奈さんに語っていただき、当社のSDGsの取り組みをご紹介します。

フェニックスソリューションのIoT戦略ー金属対応RFIDタグ開発秘話、社会問題解決への道程 社員・家族

フェニックスソリューションのIoT戦略ー金属対応RFIDタグ開発秘話、社会問題解決への道程

「杉村氏は、知る人ぞ知る一流の技術者」。株式会社フェニックスソリューション取締役副社長 杉村詩朗さんを、同社金岡久夫社長は、そう評します。今回は、当社の世界水準の技術力を支える取締役副社長 杉村詩朗さん、当社を設立して技術者たちを支援してきた代表取締役社長 金岡久夫さん、そして、公認会計士として当社のバックオフィスを支える専務取締役管理部長 高畠達也さんに、RFID開発秘話、そして今後の事業の展望を伺いました。

高い職員定着率の秘訣はコミュニケーションの2:8の法則にあり|一般社団法人つくしから見たせいふうケア 社員・家族

高い職員定着率の秘訣はコミュニケーションの2:8の法則にあり|一般社団法人つくしから見たせいふうケア

質の高い介護サービスを提供するには職員定着率を高める必要がある。その秘訣は、職員とのコミュニケーションにおける2:8の法則にある。リハビリ重視型・短時間デイサービスを展開するせいふうケアグループの創業メンバーのひとり、一般社団法人つくし代表理事の石橋さんはそう語ります。まるで第二の実家のような存在になっている、せいふうケアのグループの立ち上げから現在に至るまでの変遷と、事業への想いを伺いました。

世界中どこにもないコミュニティが持続可能な社会をつくるーボーダレスキャリア髙橋社長がボーダレス・ジャパンに抱く想い 社員・家族

世界中どこにもないコミュニティが持続可能な社会をつくるーボーダレスキャリア髙橋社長がボーダレス・ジャパンに抱く想い

「挑戦者が消えるのは 社会の損失」。これはボーダレス・ジャパン代表取締役社長 田口一成さんが「カンブリア宮殿」に出演した際に残した言葉。社会起業家を目指す若者に企業経営経験資金1,000万円を提供する育成プログラムからバックオフィス支援体制の整備まで。今回はグループ企業「ボーダレスキャリア株式会社」を立ち上げた髙橋大和さんに、ボーダレス・ジャパンとの出会いから今抱く想いまでを伺いました。

茂呂製作所の技術力を50年以上支えてきた大ベテラン|矢崎徳雄さんから見た茂呂製作所とSDGsへの取り組み 社員・家族

茂呂製作所の技術力を50年以上支えてきた大ベテラン|矢崎徳雄さんから見た茂呂製作所とSDGsへの取り組み

世界最先端のロボット製造業のライン製作から、あらゆるメーカーの機械修理・メンテナンスまで手がける株式会社茂呂製作所。グローバル企業から山梨県内の中小メーカーまでモノづくりを支える当社が最も大切にするステークホルダーが「社員」です。今回は50年以上にわたり茂呂製作所の技術力を支えてきた大ベテラン矢崎徳雄さんから見た茂呂製作所について伺いました。

由屋るる犀々藤橋さんから見た金沢QOL支援センターとは|障がいを持つ人と一緒に働くことを当たり前に 取引先

由屋るる犀々藤橋さんから見た金沢QOL支援センターとは|障がいを持つ人と一緒に働くことを当たり前に

SDGsの8「働きがいも、経済成長も」は、2030年までに障がい者を含む全ての男女が、生産的で働きがいのある人間らしい仕事と同一労働同一賃金の達成が目標。今回は金沢QOL支援センターのサービスを体験した由屋るる犀々の藤橋由希子さんに障がい者の方々と一緒に働いた感想や、金沢QOL支援センターへの今後の期待などを伺いました

大企業からの転身で夢を叶えた生産管理部長 嶋田克枝さんが語る茂呂製作所とSDGsへの取り組み 社員・家族

大企業からの転身で夢を叶えた生産管理部長 嶋田克枝さんが語る茂呂製作所とSDGsへの取り組み

株式会社茂呂製作所は、世界最先端のロボット製造業のライン製作から、国内あらゆるメーカーの機械修理・メンテナンスまで手がけるグローカル企業。世界と地域のモノづくりを支える当社が最も大切にするステークホルダーは「社員」です。今回は、生産管理部長 嶋田克枝さんに「茂呂製作所とはどのような会社か」お話を伺いました。

在宅でもやりたい仕事でキャリアを築ける|株式会社オフィスエムの働き方|リモートスタッフ坂田さん 社員・家族

在宅でもやりたい仕事でキャリアを築ける|株式会社オフィスエムの働き方|リモートスタッフ坂田さん

リモートスタッフ坂田さんから見た株式会社オフィスエム

働き方改革やDXの推進でリモートワークが急速に広がっています。時間と場所にとらわれない働き方を志向する高スキルなリモートワーカーを自社の戦力としてどう活用するかは企業経営に不可欠な視点となりました。今回お話を伺ったのは株式会社オフィスエムの坂田さん。ご両親の介護などで「もう仕事はできないかも」とあきらめかけていた時に出会ったのが同オフィスエムの田上社長でした。「ライターという仕事に挑戦できていることに感謝」と語る坂田さんに、オフィスエムでの働き方と魅力についてお聞きしました。

茂呂製作所の屋台骨を支える揺らがない信念|総務部営業3課・課長 南場順子さんが語る茂呂製作所~SDGsへの取り組み 社員・家族

茂呂製作所の屋台骨を支える揺らがない信念|総務部営業3課・課長 南場順子さんが語る茂呂製作所~SDGsへの取り組み

世界最先端のロボット製造業のライン製作から、あらゆるメーカーの機械修理・メンテナンスまで手がける株式会社茂呂製作所。グローバル企業から山梨県内の中小メーカーまでモノづくりを支える当社が最も大切にするステークホルダーが「社員」です。今回は総務部営業3課・課長 南場順子さんに茂呂製作所とはどのような会社か話を伺いました。

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