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SDGs

サステナブル社会の未来を繋ぐディップ株式会社の新プロジェクト「バイトルKidsプログラム」~子供たちの仕事へのイメージを明るく変えていく 未来

サステナブル社会の未来を繋ぐディップ株式会社の新プロジェクト「バイトルKidsプログラム」~子供たちの仕事へのイメージを明るく変えていく

「あなたは自分の将来に希望を持っていますか?」という質問に「はい」と答える子供はどのくらいいるのだろうか。児童・学生のおよそ半数は自分の将来を明るいものだと思っていない(「希望がある」全体平均59.3%)。それが日本の現状だ。 その現状を変えなくてはならない。子供たちにもっと働くことの喜び・楽しみを感じてもらい、仕事を自己実現のための手段にしてもらいたい。 そう考えて動きだしている会社が、求人情報サイト「バイトル」などを運営しているディップ株式会社だ。彼らが行っている全国の小学生のためのキャリア教育活動は参加した社員の意識の変容にも繋がっているという。 サステナブル社会の実現のために始めた彼らの活動「バイトルKidsプログラム」と、そしてその結果子供と社員に生まれた変化について、ディップ株式会社 人事総務部の関谷佳菜さんに伺った。

細胞培養関連のマイクロポンプ事業展開のパートナー、揺るがない信頼関係で新分野に進出|71歳で起業した技術者集団 株式会社アクアテック 取引先

細胞培養関連のマイクロポンプ事業展開のパートナー、揺るがない信頼関係で新分野に進出|71歳で起業した技術者集団 株式会社アクアテック

高砂電気工業さんは、細胞培養関連のマイクロポンプの事業展開に欠かせないパートナー」と語るのは、株式会社アクアテック代表取締役会長 玉川長雄さん。アクアテックは高度な技術力を要する独自のチューブポンプ「Ring Pump(リングポンプ)」を開発・製造・販売する会社です。71歳で起業した玉川会長の出身地・浜松の方言で「やらまいか」(やってやろう)を合言葉に、お客さんからの要望に対して絶対に断らない同社の技術力とチャレンジ精神にほれ込んだ、高砂電気工業株式会社 代表取締役会長 浅井直也さんとのタッグで、海外事業や新分野への進出を図っています。アクアテックにとって高砂電気工業はどのような存在で、何を期待しているのか。アクアテックを代表する社員の皆さまに話を伺いました。

SDGs最先進県 神奈川県の先駆的な取り組み3選~行政がつながりの仕組みと可視化を推進|神奈川県いのち・未来戦略本部室SDGs推進グループ清木信宏さん SDGsの取り組み

SDGs最先進県 神奈川県の先駆的な取り組み3選~行政がつながりの仕組みと可視化を推進|神奈川県いのち・未来戦略本部室SDGs推進グループ清木信宏さん

SDGs達成の鍵とされている地方自治体。国・政府、企業・団体、地域住民の間に位置する行政機関である地方自治体は、グローバルとローカルな社会課題の解決策をつなぐ橋渡し的存在としてその重要性が強調される。その先導的な立場として注目されているのが神奈川県である。2018年にSDGs未来都市、自治体SDGsモデル事業として選出された同県では、地域住民のSDGsへの認知を向上させる取り組みや企業との連携推進による施策を全国に先駆けて行なってきた。今回は神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室SDGs推進グループのグループリーダー清木信宏さんに、神奈川県の具体的な取り組み施策、SDGs金融や地域通貨の広がり、ステークホルダーとの関係性についてお話を伺った。

ボーダレスキャリアは若者の就活・企業の採用メンターのような存在|株式会社KSPから見たボーダレスキャリア 取引先

ボーダレスキャリアは若者の就活・企業の採用メンターのような存在|株式会社KSPから見たボーダレスキャリア

「ボーダレスキャリアの『いい大人になれているか』という目線は、私たちの大切な行動指針になっています」と語るのは施設警備などを手掛ける株式会社KSP執行役員 営業戦略推進室長の大垣広太さん。大垣さんはフリーターから執行役員になったという異色の経歴の持ち主です。今回は、大垣さんにボーダレスキャリアへの想い、警備業が果たす社会的な役割についてなどをお聞きしました。

Webマーケティングで製造業の技術力を発信、サステナブルなビジネスモデルを構築 ~テクノポート株式会社 社員座談会~ SDGsの取り組み

Webマーケティングで製造業の技術力を発信、サステナブルなビジネスモデルを構築 ~テクノポート株式会社 社員座談会~

「製造業が抱えるあらゆる経営課題の解決」をミッションに掲げ、Webマーケティング事業を展開するテクノポート株式会社。Web戦略策定から制作、公開後の運用・コンサルティングまで一貫して手掛け、1,000社を超える顧客から厚い信頼を獲得している。2021年11月には、製造業の海外販路開拓を支援する「海外Webマーケティングサービス」を開始。今回は、日本の製造業の新たなフェーズを見すえた積極的な事業展開を図る同社の創業時からの社員で取締役の井上正道さん(写真 中央)、名古屋オフィス責任者の永井満さん(写真 右側)、東京本社の渡部仁志さん(写真 左側)に、同社のSDGsの取り組みにつながる製造業への想いを語っていただきました。

「水と生きる」サントリー食品インターナショナルが掲げる「水」のサステナビリティ【SDGs関連ニュース】 SDGsの取り組み

「水と生きる」サントリー食品インターナショナルが掲げる「水」のサステナビリティ【SDGs関連ニュース】

サントリーグループの約束「水と生きる」は、日本の多くの企業理念の中でも最もよく知られたものの一つではないでしょうか。サントリーグループの公式サイトによると「『水と生きる』は、わたしたちサントリーグループがお客様はもちろん […]

CDP「気候変動」「フォレスト」「水セキュリティ」最高評価を獲得した花王の取り組み【SDGs関連ニュース】 SDGsの取り組み

CDP「気候変動」「フォレスト」「水セキュリティ」最高評価を獲得した花王の取り組み【SDGs関連ニュース】

英国の慈善団体が管理する非政府組織(NGO)CDPでは、企業や自治体を対象とした世界的な環境情報開示システムを運営し、資本市場と企業の調達活動を介して、企業に環境情報開示、温室効果ガス排出削減、水資源保護、森林保護を他に先駆けて働きかけています。このほどCDPでは、全世界における環境先進的な上位2%の企業を「CDP Aリスト」として選出しました。評価対象となった12,000社近くの企業の中からAリスト入りしたのは272社。なかでもさらに先進的な14社が、気候変動、水セキュリティ、フォレストの3分野すべてでAスコアを獲得しています。今回は、この14社に選ばれた花王株式会社の環境保護の取り組みについて見ていきましょう。

チェンジ・ザ・ワールドを知ってしまったら、他の会社を選択できなかった|取締役管理部部長 梅木麻由さん 社員・家族

チェンジ・ザ・ワールドを知ってしまったら、他の会社を選択できなかった|取締役管理部部長 梅木麻由さん

「社長が語る地球と地域への想いが目の前で現実化していくチェンジ・ザ・ワールドは、私の人生にとってかけがえのない存在」と語るのは、株式会社チェンジ・ザ・ワールドの管理部長として、人事・労務・総務・経理などバックオフィス全般を任される梅木麻由さん。創業当初から代表取締役の池田友喜さんと苦楽を共にしてきた梅木さんに、チェンジ・ザ・ワールドとの出会いと未来への想いを語っていただきました。

株式会社ROCKETWORKSからGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 岩下佳由さんへの感謝 取引先

株式会社ROCKETWORKSからGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 岩下佳由さんへの感謝

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 岩下佳由さんへ

岩下さんは弊社のサプライヤーとして「イージス」の販売にも携わってくれている、温和で誰にでも愛される魅力的な方です。彼はその力を無意識のうちに武器にして、あらゆるものを魅力的に魅せることができるすごい営業マンだと思っています。「イージス」のことも常々気にかけて連絡をくれるので、励みになっています。気付けば一緒にお酒を飲む間柄になっていましたね。今後も新しいサービスが出るので、引き続きどうか手を差し伸べてもらえると嬉しいなと思っています。岩下さんも大好きな営業マンですね。これからもよろしくお願いします。

株式会社ROCKETWORKSからデジタルテクノロジー株式会社(DTSグループ)SIビジネス部部長 酒井宏一郎さんへの感謝 取引先

株式会社ROCKETWORKSからデジタルテクノロジー株式会社(DTSグループ)SIビジネス部部長 酒井宏一郎さんへの感謝

デジタルテクノロジー株式会社(DTSグループ)SIビジネス部部長 酒井宏一郎さんへ

営業力に定評のあるデジタルテクノロジーさんの営業マンのなかでも「義理と人情」に厚い方が酒井さんです。 定期的に開催されるIT関連企業の会合に、私が初めて参加することになった時のことです。当時、右も左も分からない私は、その場に必死に馴染もうとして空回りをしていたのですが、酒井さんはそんな僕に付き合ってくれて、気がつくといつも側にいてくれたんですよ。それ以降の信頼関係が続いています。

株式会社ROCKETWORKSからカゴヤ・ジャパン株式会社 セールスグループ統括マネージャー 猪俣成寿さんへの感謝 取引先

株式会社ROCKETWORKSからカゴヤ・ジャパン株式会社 セールスグループ統括マネージャー 猪俣成寿さんへの感謝

カゴヤ・ジャパン株式会社 セールスグループ統括マネージャー 猪俣成寿さんへ

カゴヤ・ジャパンさんは、弊社のファースト・ユーザーです。その中で先陣を切ってくれたのが、猪俣さんです。 カゴヤ・ジャパンさんと猪俣さんとの出会いは、2016年頃に参加したIT業界のセミナーでした。その時に名刺と情報を交換したところ、「イージス」に関心を持ってくださり「代理店になるよ」と連絡をくださったのが猪俣さんだったんです。この頃の「イージス」は、まだ始まったばかりのサービス。そんなサービスに、「この指とまれ」で賛同してくださったこと自体がとにかくありがたかったのですが、さらに猪俣さんは一緒に井戸を掘ってくださいました。猪俣さんがカゴヤ・ジャパンさんのデータセンターの方とお話する機会をつくってくださらなければ、「イージス」はここまで大きく成長できていなかったかもしれません。

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