ログイン
ログイン
会員登録
会員登録
お問合せ
お問合せ
MENU

取引先

【建築設計事務所×バイトルKidsプログラム】一歩前に進む勇気が未来をつかむ握力を鍛える 取引先

【建築設計事務所×バイトルKidsプログラム】一歩前に進む勇気が未来をつかむ握力を鍛える

筧建築設計から見たバイトルKidsプログラム

「無垢で直球の質問を打ち返すだけで精一杯でした」と語るのは、ディップ株式会社が提供する「バイトルKidsプログラム」の講師を務めた筧建築設計の筧清澄さん。 これまで「折り紙建築」というワークショップで子どもたちに古い建物の良さを伝えてきたという筧さんに、今回初めてバイトルKidsプログラムに参加した感想をお聞きしました。

【大阪市立加美東小学校×バイトルKidsプログラム】このプログラムは子どもたちの一生を決める機会になるかもしれない 取引先

【大阪市立加美東小学校×バイトルKidsプログラム】このプログラムは子どもたちの一生を決める機会になるかもしれない

大阪市立加美東小学校から見たバイトルKidsプログラム

「このプログラムは子どもたちの一生を決めるような機会になるかもしれない」。ディップ株式会社が提供する「バイトルKidsプログラム」の実施校の一つである大阪市立加美東小学校4年生学年主任(当時)の山口哲平さん。 今回は山口さんと、4年2組担任(当時)の久保田眞一さん、ICT担当の明石雅成さんに、バイトルKidsプログラムを担当した時の体験談を聞かせていただきました。

高砂電気工業は「電解水で世界を変える社会貢献のパートナー」 取引先

高砂電気工業は「電解水で世界を変える社会貢献のパートナー」

株式会社ワンテンスから高砂電気工業株式会社さんへ

ウイルスや細菌に対して高い有効性が実証された電解水『IELU』。この技術を開発した株式会社ワンテンスと機械装置の製造を行う高砂電気工業は、家庭でも簡単に製造できる装置の開発を進めています。両者の協働と展望について伺いました。

有限会社ロッキングホースからInnovexcite Consulting Service株式会社への感謝 取引先

有限会社ロッキングホースからInnovexcite Consulting Service株式会社への感謝

Innovexcite Consulting Service株式会社へ

ICSさんには、ロッキングホースとしてご支援開始させていただいた時から、非常にお世話になっております。 ロッキングホースは、主にベンチャー企業の大企業向け販路開拓サービスを取り扱っておりますが、とりわけ取り分けICSさんは訪問企業からの人気が高く、大手企業決済決裁者から指名で、「ICSさんの話を聞きたい」というご指名がことも度々ありました。 ICSさんの魅力については、事業そのものももちろんですが、代表の田口さん、執行役員の中島さんはのお二人とも誠実なの人柄でが、仕事に対しても一つ一つに真摯に取り組む姿勢が非常に1番の魅力的ですだと感じます。 レスポンスも非常に早く、紹介した企業のアフターフォローもすごく手厚いので我々も様々な企業に紹介をしやすいです。 ロッキングホースとしても成約事例もあり、顧問先としては模範的な存在です。 仕事に対してとにかく真摯で、思いやりを持ち合わせているお二人です。 これからもロッキングホースとして、ICSさんの発展に寄与できると思うと、私たちとしてもとてもありがたいです。 これからもどうぞよろしくお願いします!!!

【coki導入事例】株式会社茂呂製作所様 取引先

【coki導入事例】株式会社茂呂製作所様

株式会社茂呂製作所代表取締役社長茂呂哲也さん

一番やりたかったコミュニケーションの在り方がcokiのおかげで実現できています!社員のモチベーションを持続的に高めるためにはどうすればいいのか、長年課題を持っていました。 それが、cokiと出会えたことで解消され始めています。cokiという第三者が社員本人に、私の気持ちをメッセージとして代弁して伝えてくれるというのは、シンプルだけれども、非常に効果的でした。 手紙を送るような形で私の本心をメッセージとして届けてもらえるので、社員の心にも響いた点があったようで、大変喜んでくれたことを私としても嬉しく思います。

【coki導入事例】大塚実業株式会社様 取引先

【coki導入事例】大塚実業株式会社様

大塚実業株式会社代表取締役社長大塚雅之さん

社中(ステークホルダー)から大塚実業がどう見られているのかを知ることで、自社の価値を再発見する機会になりました。 利用方法も、最初に当社から「この人がいたから、いまの自社がある」という大切な人や組織をピックアップして、その方たちに向けた「ありがとう」のメッセージを発信させてもらうというのがわかりやすいです。 相手の方に気持ちが伝わると、こんなに喜んでいただけるのだと驚きました。 そのうえで、大切なステークホルダーの方たちからの返事がコンテンツとして可視化されるので、当社のサステナビリティの可視化につながっています。 これは中小企業がSDGsを推進する上で、コンテンツ制作に自社のリソースを割かないですむので、効率のよいブランディングになりますね。

タグ