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JOGGO太田真之さんはサステナビリティを追求する盟友|ボーダレスキャリア河原木里遊さん 社員・家族

JOGGO太田真之さんはサステナビリティを追求する盟友|ボーダレスキャリア河原木里遊さん

JOGGO太田さんとボーダレスキャリアの河原木さんとのつながり

「9割の社会問題はビジネスで解決できる」をモットーに、地球規模で多数の事業を展開するボーダレスグループ。創業社長として社会問題に取り組む人が集うこのグループに、異色の外部人材として2代目社長に就任したのが株式会社JOGGOの太田真之さん。太田さんをボーダレスグループに推薦した株式会社ボーダレスキャリア副社長 河原木里遊さんがその理由を語った。

ボーダレスキャリアは若者の就活・企業の採用メンターのような存在|株式会社KSPから見たボーダレスキャリア 取引先

ボーダレスキャリアは若者の就活・企業の採用メンターのような存在|株式会社KSPから見たボーダレスキャリア

「ボーダレスキャリアの『いい大人になれているか』という目線は、私たちの大切な行動指針になっています」と語るのは施設警備などを手掛ける株式会社KSP執行役員 営業戦略推進室長の大垣広太さん。大垣さんはフリーターから執行役員になったという異色の経歴の持ち主です。今回は、大垣さんにボーダレスキャリアへの想い、警備業が果たす社会的な役割についてなどをお聞きしました。

第4回世界青少年「志」プレゼンテーション大会 最優秀賞+文部科学大臣賞 中井 健翔(なかい けんと)さん 福岡県 高校2年生|志:「表現によってマイナスをプラスに変える場を作る」 未来世代

第4回世界青少年「志」プレゼンテーション大会 最優秀賞+文部科学大臣賞 中井 健翔(なかい けんと)さん 福岡県 高校2年生|志:「表現によってマイナスをプラスに変える場を作る」

ー最優秀賞の受賞おめでとうございます。現在の率直な感想をお聞かせください。 志が明確で、それを行動にも移せている素晴らしいファイナリストがいる中、自分が大きな賞に選んでいただけたのはすごく光栄で、とても嬉しかったです。大会から一週間ほど経ちますが、Facebookでもおめでとうという言葉や300ぐらいの「いいね」をいただきました。僕が新たに開催しようとしている「こどもアートエイエンナーレ」というイベント、そして過去に企画した「こどもばんぱく」の認知度も広がったと思います。大会のおかげで僕の活動がどんどん広がっていって、興味を持ってくださる方々が増えると嬉しいなと思っています。

高い職員定着率の秘訣はコミュニケーションの2:8の法則にあり|一般社団法人つくしから見たせいふうケア 社員・家族

高い職員定着率の秘訣はコミュニケーションの2:8の法則にあり|一般社団法人つくしから見たせいふうケア

質の高い介護サービスを提供するには職員定着率を高める必要がある。その秘訣は、職員とのコミュニケーションにおける2:8の法則にある。リハビリ重視型・短時間デイサービスを展開するせいふうケアグループの創業メンバーのひとり、一般社団法人つくし代表理事の石橋さんはそう語ります。まるで第二の実家のような存在になっている、せいふうケアのグループの立ち上げから現在に至るまでの変遷と、事業への想いを伺いました。

ボーダレスキャリア株式会社髙橋大和ー「いい大人」が集まるネットワークで若者が育つ 経営インタビュー

ボーダレスキャリア株式会社髙橋大和ー「いい大人」が集まるネットワークで若者が育つ

就活はひとりでやるから難しい——。それなら一緒に「やりたいこと探し」からじっくり取り組んでいかないか——。そんな体当たりの伴走をしてくれるのがボーダレスキャリア株式会社です。 人材紹介といえば、企業に人材を紹介し、入社した後は求職者との繋がりはなくなってしまいがち。しかし、代表取締役社長の髙橋大和さん率いるボーダレスキャリアのメンバーは、 […]

世界中どこにもないコミュニティが持続可能な社会をつくるーボーダレスキャリア髙橋社長がボーダレス・ジャパンに抱く想い 社員・家族

世界中どこにもないコミュニティが持続可能な社会をつくるーボーダレスキャリア髙橋社長がボーダレス・ジャパンに抱く想い

「挑戦者が消えるのは 社会の損失」。これはボーダレス・ジャパン代表取締役社長 田口一成さんが「カンブリア宮殿」に出演した際に残した言葉。社会起業家を目指す若者に企業経営経験資金1,000万円を提供する育成プログラムからバックオフィス支援体制の整備まで。今回はグループ企業「ボーダレスキャリア株式会社」を立ち上げた髙橋大和さんに、ボーダレス・ジャパンとの出会いから今抱く想いまでを伺いました。

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