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CSR

通信・医療など先端テクノロジーで持続可能な社会づくりに貢献する126年カンパニー アンリツ株式会社 SDGsの取り組み

通信・医療など先端テクノロジーで持続可能な社会づくりに貢献する126年カンパニー アンリツ株式会社

アンリツ株式会社は1895(明治28)年に創業。有線・無線通信機器のパイオニアとして情報通信の発展を支えてきた。スマホの開発・製造に欠かせない通信用計測器や食品・医薬品の品質保証用検査機器などを開発・製造し、安全・安心で快適な社会づくりを支えています。持続可能な社会への貢献、地域貢献にも意欲的な同社に話を伺った。

障害のある方と社会が助け合う社会をともに目指し高め合える存在|有限会社サン・スマイルから見た農福連携自然栽培パーティ全国協議会 取引先

障害のある方と社会が助け合う社会をともに目指し高め合える存在|有限会社サン・スマイルから見た農福連携自然栽培パーティ全国協議会

農福連携自然栽培パーティ全国協議会は障害のある方と社会をともに目指し互いに高め合える存在 有限会社サン・スマイルは、「おいしいはしあわせ」を掲げ、全国の無農薬や無肥料自然栽培の食材を販売する企業です。農福連携自然栽培パー […]

NGUラブリッジ名古屋サッカー選手たちから見た興亜商事株式会社|社会人として人として育て支えてくれる存在 社員・家族

NGUラブリッジ名古屋サッカー選手たちから見た興亜商事株式会社|社会人として人として育て支えてくれる存在

2021年秋、なでしこ1部リーグに参入する女子サッカーチーム「NGUラブリッジ名古屋」。その選手3名を社員として雇用し、同クラブを支援するのが「興亜商事株式会社」です。同社は、国際協力機構(JICA)とのカンボジアのごみ問題の解決支援など地球規模の活動から、地域貢献までSDGs17の目標すべてに積極的に取り組んでいます。今回ご紹介するのは、同社の「スポーツで世界や地域を笑顔にする」というチャレンジです。伊藤優海さん、市川実季さん、牧原玲奈さんに語っていただき、当社のSDGsの取り組みをご紹介します。

興亜商事は女子サッカーのこの上ない理解者、チームも人も育ててくれる存在|株式会社LOVELEDGEから見た興亜商事株式会社 地域社会・地球環境

興亜商事は女子サッカーのこの上ない理解者、チームも人も育ててくれる存在|株式会社LOVELEDGEから見た興亜商事株式会社

株式会社LOVELEDGEは、愛知県で唯一のなでしこリーグ所属「NGUラブリッジ名古屋」の運営会社。2021年秋開幕の女子プロサッカーWEリーグ加盟を目指している。興亜商事株式会社の奥村社長は、LOVELEDGEに役員として参画、メンバーの雇用など積極的に支援しています。LOVELEDGE堀田崇代表が興亜商事を語った。

太陽光発電所がスマホで買える!? 【株式会社チェンジ・ザ・ワールド】人にも環境にも善でありたい 企業メッセージ

太陽光発電所がスマホで買える!? 【株式会社チェンジ・ザ・ワールド】人にも環境にも善でありたい

サステナビリティ意識の高まりが、いよいよここまで来たかと唸らせるエピソードが起きた。2021年7月21日に販売を開始した環境貢献特化の太陽光発電所『グリーンワット』が約14時間で完売。発売元は太陽光発電をスマホから買えるサービス「CHANGE(チェンジ)」を提供する株式会社チェンジ・ザ・ワールド。池田友喜代表に聞いた。

特定非営利活動法人キーパーソン21朝山あつこ|自分らしい未来をつくるキャリア教育 企業メッセージ

特定非営利活動法人キーパーソン21朝山あつこ|自分らしい未来をつくるキャリア教育

日本コカ・コーラ、カシオ計算機、富士通、パナソニックなどブランド企業が応援する「特定非営利活動法人キーパーソン21」。「普通の主婦」だった代表理事の朝山あつこさんは、お子さんの一言を機にNPOを設立。子どもたちが自分らしく生きる力を育む活動を行う。今回は朝山さんの行動力の源に迫り、キャリア教育のあるべき姿を探っていく。

ダイヤ工業株式会社 松尾 浩紀|50年先もお客さまが笑顔になる社会に貢献し続けたい 企業メッセージ

ダイヤ工業株式会社 松尾 浩紀|50年先もお客さまが笑顔になる社会に貢献し続けたい

ダイヤ工業株式会社は、接骨・鍼灸院で使うサポーターなどで全国トップシェアを誇る岡山の医療用品メーカーです。徹底したユーザー目線での製品開発を行うことで、顧客のニーズに応える医療用品の提供を通じて、社会への貢献を目指してい […]

「わが企業は社会の公器である」と認識せよ|越智洋(経営技術士の会) 有識者VOICE

「わが企業は社会の公器である」と認識せよ|越智洋(経営技術士の会)

「公器性とは、本当に社会に必要な会社か否か。国難の時こそ、その真価が発揮される」。そう語る越智洋さんは、中部電力株式会社代表取締役副社長まで務めた後、株式会社トーエネック 代表取締役社長、株式会社神戸製鋼 社外取締役を歴任。現在は技術経営士の会で活動している。今回は越智洋さんに、企業の社会的責任や公器性について伺った。

興亜商事株式会社 奥村雄介|アスノワで地球を救うヒーローになろう-SDGsへの取り組み SDGsの取り組み

興亜商事株式会社 奥村雄介|アスノワで地球を救うヒーローになろう-SDGsへの取り組み

国際協力機構JICAとのカンボジアのごみ問題の解決支援から、なでしこリーグ地元女子サッカーチームのサポートでの地域貢献まで。愛知県で再生資源回収などの事業を手がける興亜商事株式会社は「SDGsの推進こそ当社の存在価値」と語る代表取締役 奥村雄介さんにステークホルダーへの想いを伺い、SDGsの取り組みをレポートします。

帝人フロンティアと大塚実業の事業シナジー|帝人フロンティア株式会社繊維資材第二本部 取引先

帝人フロンティアと大塚実業の事業シナジー|帝人フロンティア株式会社繊維資材第二本部

帝人フロンティア株式会社は、繊維業界で類を見ない「メーカー」と「商社」という2つの機能が融合したハイブリッド型の企業。事業シナジーを高める「ろ過布」製造メーカーの大塚実業株式会社との連携や代表取締役社長 大塚雅之さんへの思いを、繊維資材第二本部の中島本部長、池端部長、内山課長に伺いました。

農福連携自然栽培パーティ全国協議会磯部竜太さんに聞く|常識を覆す自然栽培-SDGsの取り組みを紹介 企業メッセージ

農福連携自然栽培パーティ全国協議会磯部竜太さんに聞く|常識を覆す自然栽培-SDGsの取り組みを紹介

農薬や化学・有機肥料を使わずに育てる「自然栽培」と障害者が農業に取り組む「農福連携」。この2つを掛け合わせ、地域社会に大きな変化をもたらす一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会。その魅力を理事長の磯部竜太さんにお伺いしながら紐解いていきます。

特定非営利活動法人フォーエヴァーグリーン渡邊圭|環境問題こそ感性に訴える 企業メッセージ

特定非営利活動法人フォーエヴァーグリーン渡邊圭|環境問題こそ感性に訴える

「脱炭素社会」の実現に向けた取り組みに、取り組みたくない理由(内閣府「気候変動に関する世論調査」2021年3月)として最も多かったのが、「地球温暖化への対策としてどれだけ効果があるのか分からないから」(48.4%)。 確 […]

CSRと利益追求のバランス|気候変動と健康リスクで増える企業の責任 コラム

CSRと利益追求のバランス|気候変動と健康リスクで増える企業の責任

ステークホルダーとは直接的または間接的な利害関係者を指すが、その対象となる範囲は実に幅広い。たとえば気候変動、人種差別、タバコの健康リスク。これらの社会問題は企業活動と密接に関わる性質を持ち、現代の課題であるとともに、これから生まれてくる人類や動植物を含めた地球規模の問題だ。

大塚実業は公益資本主義経営の実践者、リスペクトする先輩|FISソリューションズ山口勝宏さんからみた大塚実業 取引先

大塚実業は公益資本主義経営の実践者、リスペクトする先輩|FISソリューションズ山口勝宏さんからみた大塚実業

本誌バックナンバー「ろ過フィルターの診断ドクターとして世界に貢献する」で栃木県足利市に本社を置く大塚実業株式会社の大塚雅之社長から大切なステークホルダーとして紹介された、株式会社FISソリューションズ 山口勝宏社長は、大 […]

公益資本主義を体現、地球益に貢献する大塚実業|PICC大久保会長から見た大塚実業 地域社会・地球環境

公益資本主義を体現、地球益に貢献する大塚実業|PICC大久保会長から見た大塚実業

大塚実業(株)は1973年創業の栃木県足利市に本社を置くろ過フィルターメーカー。代表の大塚雅之社長は、公益資本主義推進協議会(PICC)東京支部長として社会性を重視した企業の在り方を実践すべく企業改革を進めてきました。今回はPICC会長、(株)フォーバル会長大久保秀夫氏に大塚実業と大塚代表についてお話を伺った。

大塚実業は遠きをはかり社会性を追求する稀有な存在|テラ・ルネッサンス創設者 鬼丸昌也さんから見た大塚実業 地域社会・地球環境

大塚実業は遠きをはかり社会性を追求する稀有な存在|テラ・ルネッサンス創設者 鬼丸昌也さんから見た大塚実業

大塚実業株式会社の大塚雅之社長が、「経営者として必要な見聞を広げられる団体」と紹介する認定NPO法人テラ・ルネッサンス。「すべての生命が安心して生活できる社会の実現」を目的に地雷・小型武器・子ども兵・平和教育に取り組んでいます。今回は、テラ・ルネッサンス創設者・理事の鬼丸昌也さんから見た大塚実業についてお話を伺いました。

自動ドアメーカーが感染症対策のなぜ?と日本自動ドアのステークホルダーの話 企業メッセージ

自動ドアメーカーが感染症対策のなぜ?と日本自動ドアのステークホルダーの話

いまコロナ禍を受けて世界中のあらゆる産業セクターで大きなハードシップに直面しているが、自動ドアメーカーの「日本自動ドア株式会社」の長年の取り組みが注目されている。同社は古くから感染症対策に取り組んできたという。同社の社会性や公器性とは?

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