ログイン

会員登録

お問合せ
MENU

企業は社会の公器

新しい資本主義=公益資本主義とは何か?経営を担う若者が神髄を自ら掴み取る実践研修  一般財団法人アライアンス・フォーラム財団 公益資本主義

新しい資本主義=公益資本主義とは何か?経営を担う若者が神髄を自ら掴み取る実践研修 一般財団法人アライアンス・フォーラム財団

コロナ禍が長期化するなか、ミルトン・フリードマンが夢見た資本主義の世界観が急速に限界を迎えている。低賃金労働者ほど雇用環境が悪化し、富裕層に富が集中するK字経済(格差が二極化した状態)が、世界各国で広がるにつれ、バイデン […]

LIFEはスタッフ全員が家族同然のように触れ合う会社|アップライジング齋藤幸一さんから見た株式会社LIFE 地域社会・地球環境

LIFEはスタッフ全員が家族同然のように触れ合う会社|アップライジング齋藤幸一さんから見た株式会社LIFE

スタッフ全員が家族同然のように触れ合う会社 株式会社LIFE。トータルビューティサロンを展開する同社代表取締役の松井直樹さんは、一般社団法人公益資本主義推進協議会(PICC)での活動を通じて、バングラデシュのムハンマド・ […]

高い職員定着率の秘訣はコミュニケーションの2:8の法則にあり|一般社団法人つくしから見たせいふうケア 社員・家族

高い職員定着率の秘訣はコミュニケーションの2:8の法則にあり|一般社団法人つくしから見たせいふうケア

質の高い介護サービスを提供するには職員定着率を高める必要がある。その秘訣は、職員とのコミュニケーションにおける2:8の法則にある。リハビリ重視型・短時間デイサービスを展開するせいふうケアグループの創業メンバーのひとり、一般社団法人つくし代表理事の石橋さんはそう語ります。まるで第二の実家のような存在になっている、せいふうケアのグループの立ち上げから現在に至るまでの変遷と、事業への想いを伺いました。

ステークホルダーの幸せが会社の使命。伊那食品工業の世界観とは?多くの経営者が尊敬するいい会社の年輪経営 有識者VOICE

ステークホルダーの幸せが会社の使命。伊那食品工業の世界観とは?多くの経営者が尊敬するいい会社の年輪経営

尊敬する会社は何処か。この問いに多くの経営者が挙げた社名がある。伊那食品工業株式会社。累計10,000社近く取材してきた中で、もっともよく聞いた答えだ。「いい会社」と言ってもらえることがいい会社の条件と喝破する同社。社是に掲げる「いい会社をつくりましょう」をいかに実現しているのか。代表取締役社長 塚越英弘さんに伺った。

元気居酒屋幸多さんから見た大塚実業|元気居酒屋幸多 総責任者米倉徹さん、料理長鈴木浩太さん 地域社会・地球環境

元気居酒屋幸多さんから見た大塚実業|元気居酒屋幸多 総責任者米倉徹さん、料理長鈴木浩太さん

大塚実業さんは、ポジティブな提案をくださる大切な存在 独自の技術を駆使したオーダーメイド「ろ過布フィルター」製造を行う大塚実業の代表取締役社長、大塚雅之さんや同社の社員が栃木県足利市の本社から東京事務所に訪れる際に決まっ […]

「わが企業は社会の公器である」と認識せよ|越智洋(経営技術士の会) 有識者VOICE

「わが企業は社会の公器である」と認識せよ|越智洋(経営技術士の会)

「公器性とは、本当に社会に必要な会社か否か。国難の時こそ、その真価が発揮される」。そう語る越智洋さんは、中部電力株式会社代表取締役副社長まで務めた後、株式会社トーエネック 代表取締役社長、株式会社神戸製鋼 社外取締役を歴任。現在は技術経営士の会で活動している。今回は越智洋さんに、企業の社会的責任や公器性について伺った。

松下幸之助のサステナブル経営に学ぶグローバル・リスクマネジメントの3つの約束 コラム

松下幸之助のサステナブル経営に学ぶグローバル・リスクマネジメントの3つの約束

松下幸之助氏の「企業は社会の公器」との考えに基づき経営が行われる松下電器産業(現パナソニック)。サステナブル経営はリスクマネジメントにも通ずる。藤猪正敏氏の著書『企業は社会の公器 グローバル・リスクマネジメントの本質〜ステークホルダーとの「3つの約束」がビジネスを支える〜』(第一法規)から学ぶ。

企業は社会の公器。今こそ日本的経営に戻れ~日本電設工業株式会社 顧問 井上 健 有識者VOICE

企業は社会の公器。今こそ日本的経営に戻れ~日本電設工業株式会社 顧問 井上 健

日本電設工業株式会社(NDK)顧問、井上 健さんは、旧国鉄に入社後、常務を経て、日本電設工業株式会社会長、顧問を歴任。国鉄を社会の公器たる民間企業「JR」へと導いた。今回は技術経営士の会会員であもる井上氏に、日本企業の経営の在り方について聞いた。

タグ