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コーポレートガバナンス・コード

日本市場とガバナンスの改革に向けて|一橋大学大学院 教授 円谷昭一|時は今、集え志のある者たちよ! ESG

日本市場とガバナンスの改革に向けて|一橋大学大学院 教授 円谷昭一|時は今、集え志のある者たちよ!

日本の企業経営で長らく課題となるガバナンスの最適化。社外取締役制度は根付きつつあり、様々な非財務情報の情報開示が求められる。日本企業の経営体制は整っているとは言い難い状況をどう分析し、そして、解決の処方箋は何か?ガバナンスの現状と未来に強く警鐘を鳴らす一橋大学大学院 経営管理研究科 教授 円谷昭一氏に伺った。

CSRと利益追求のバランス|気候変動と健康リスクで増える企業の責任 コラム

CSRと利益追求のバランス|気候変動と健康リスクで増える企業の責任

ステークホルダーとは直接的または間接的な利害関係者を指すが、その対象となる範囲は実に幅広い。たとえば気候変動、人種差別、タバコの健康リスク。これらの社会問題は企業活動と密接に関わる性質を持ち、現代の課題であるとともに、これから生まれてくる人類や動植物を含めた地球規模の問題だ。

松下幸之助のサステナブル経営に学ぶグローバル・リスクマネジメントの3つの約束 コラム

松下幸之助のサステナブル経営に学ぶグローバル・リスクマネジメントの3つの約束

松下幸之助氏の「企業は社会の公器」との考えに基づき経営が行われる松下電器産業(現パナソニック)。サステナブル経営はリスクマネジメントにも通ずる。藤猪正敏氏の著書『企業は社会の公器 グローバル・リスクマネジメントの本質〜ステークホルダーとの「3つの約束」がビジネスを支える〜』(第一法規)から学ぶ。

新興市場の上場企業、IPOを目指す企業にとって、2020年3月24日のスチュワードシップコード改定が意味するESGへの対応要請とは? コラム

新興市場の上場企業、IPOを目指す企業にとって、2020年3月24日のスチュワードシップコード改定が意味するESGへの対応要請とは?

2020年3月24日の「責任ある機関投資家」の諸原則 ≪日本版スチュワードシップ・コード≫ ~投資と対話を通じて企業の持続的成長を促すために~が金融庁から発表されました。この中で機関投資家はより企業のサステナビリティ(E […]

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