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ライター:

小林 浩

1964年生まれ、群馬県出身。国立群馬高専卒。専攻は水理学と水文学。卒業後、日刊紙『東京タイムズ』をはじめ、各種新聞・雑誌の記者・編集者を務める。その後、映像クリエーターを経て、マルチメディア・コンテンツ制作会社の社長を6年務める。現在は独立し、執筆と映像制作に専念している。執筆は理系の読み物が多い。 研究論文に『景観設計の解析手法』、『遊水モデルによる流出解析手法』、著書に科学哲学啓蒙書『科学盲信警報発令中!』(日本橋出版)、SFコメディー法廷小説『科学の黒幕』(新風舎文庫、筆名・大森浩太郎)などがある。

高砂電気工業さんはプロジェクト成功の鍵を握る黒子的な存在|宇宙ビール構想でつながった高砂電気工業とSPACE FOODSPHERE 取引先

高砂電気工業さんはプロジェクト成功の鍵を握る黒子的な存在|宇宙ビール構想でつながった高砂電気工業とSPACE FOODSPHERE

一般社団法人SPACE FOODSPHERE代表理事小正瑞季さんへ

今回は高砂電気工業 代表取締役会長 浅井直也さん、同社新規事業・イノベーション推進チーム 前川敏郎さん、そしてSPACE FOODSPHERE代表理事の小正瑞季さんに、宇宙での技術開発の意義や、サステナブル社会の実現に向けた今後の事業展開について伺いました。

【TEAM BLUE×バイトルKidsプログラム】在宅医療PAという「名の知られていない仕事」への興味を沸かせる 取引先

【TEAM BLUE×バイトルKidsプログラム】在宅医療PAという「名の知られていない仕事」への興味を沸かせる

TEAM BLUEから見たバイトルKidsプログラム

「身近な人の死に直面したことがない小学生に、終末期医療を支える『名の知られていない仕事』の大切さをどう伝えるのか」。 今回は、「自宅で最期を迎えたい」と願う終末期の患者さんとその家族に寄り添い、医療サービスの在り方を追求する「TEAM BLUE」の広報、島田奈奈さんに、ディップ株式会社が提供する「バイトルKidsプログラム」に参加した感想を伺いました。

【気象予報士×バイトルKidsプログラム】「好き」が仕事になる自分の未来の見つけ方 取引先

【気象予報士×バイトルKidsプログラム】「好き」が仕事になる自分の未来の見つけ方

株式会社ウェザーマップから見たバイトルKidsプログラム

株式会社ウェザーマップは、お天気キャスター森田正光さんが1992年に創業した会社。全国のテレビ局・ラジオ局への気象キャスター派遣、民間企業・自治体などに気象情報を提供しています。 今回はディップ株式会社が提供する「バイトルKidsプログラム」に参加した同社予報センター原田雅成さんに、子どもたちとのやりとりで感じたことなどをお伺いしました。

【建築設計事務所×バイトルKidsプログラム】一歩前に進む勇気が未来をつかむ握力を鍛える 取引先

【建築設計事務所×バイトルKidsプログラム】一歩前に進む勇気が未来をつかむ握力を鍛える

筧建築設計から見たバイトルKidsプログラム

「無垢で直球の質問を打ち返すだけで精一杯でした」と語るのは、ディップ株式会社が提供する「バイトルKidsプログラム」の講師を務めた筧建築設計の筧清澄さん。 これまで「折り紙建築」というワークショップで子どもたちに古い建物の良さを伝えてきたという筧さんに、今回初めてバイトルKidsプログラムに参加した感想をお聞きしました。

【大阪市立加美東小学校×バイトルKidsプログラム】このプログラムは子どもたちの一生を決める機会になるかもしれない 取引先

【大阪市立加美東小学校×バイトルKidsプログラム】このプログラムは子どもたちの一生を決める機会になるかもしれない

大阪市立加美東小学校から見たバイトルKidsプログラム

「このプログラムは子どもたちの一生を決めるような機会になるかもしれない」。ディップ株式会社が提供する「バイトルKidsプログラム」の実施校の一つである大阪市立加美東小学校4年生学年主任(当時)の山口哲平さん。 今回は山口さんと、4年2組担任(当時)の久保田眞一さん、ICT担当の明石雅成さんに、バイトルKidsプログラムを担当した時の体験談を聞かせていただきました。

「放課後等デイサービス事業」の草分け|認定NPO法人いっぱい障がい者地域生活サポート会 代表 瀬﨑忠雄さん 経営インタビュー

「放課後等デイサービス事業」の草分け|認定NPO法人いっぱい障がい者地域生活サポート会 代表 瀬﨑忠雄さん

横浜市では全国に先駆けて「障がい児居場所づくり事業」を制度化。その実績を国が評価し、現在の「放課後等デイサービス事業」がスタートするきっかけとなりました。 その横浜市の取り組みでモデルケースとなってきたのが認定特定非営利活動(NPO)法人いっぱい障がい者地域生活サポート会です。 私財を投げ打ち、この事業を継続してこられた代表の瀬﨑忠雄さんに、障がい児(者)福祉への想いや大切にしてきたことなどを伺いました。

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