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地方創生

企業誘致コンサルティングが地方と企業に笑顔を運ぶ!株式会社あわえ代表取締役・吉田基晴氏の考える新しい地方創生のカタチ 経営インタビュー

企業誘致コンサルティングが地方と企業に笑顔を運ぶ!株式会社あわえ代表取締役・吉田基晴氏の考える新しい地方創生のカタチ

四国徳島の僅か人6,300人ほどの漁村に、海外からも注目されている会社がある。地方へのベンチャー企業誘致などを通じて地域振興をはかる株式会社あわえだ。同社が目指す地方創生は、地方と企業双方の悩みを解決する可能性を秘めている。

株式会社MY 吉田社長への感謝 地域社会

株式会社MY 吉田社長への感謝

株式会社MY 吉田社長へ

焼肉屋さんを経営している吉田社長は、公益性や社会性を強く意識している方です。特に地元への思いが強く、事業承継ができず閉店が決まった精肉店を、焼肉業界を盛り上げるために買収したというエピソードもお持ちです。商工会議所でご縁が繋がり、今では労働会館でレストラン事業をご一緒しています。吉田社長が奮闘している姿からはいつも勇気をもらっています。地元を支える仲間としてこれからも末長くお付き合いしていきたいです。

富士市役所 松村さんへの感謝 地域社会

富士市役所 松村さんへの感謝

富士市役所 松村さんへ

市民を思い、寄り添った考え方をするまさに市役所職員の鑑のような方です。まず感謝すべきことは、保育士の奥様を紹介してくださったことです。このご紹介がなければ、現在の我々の保育事業は実現していませんでした。実は奥様は公立の保育所にお勤めでした。保育士不足のなか、公立の保育所に勤める奥様を紹介するのは、市役所で働く村松さんにとって容易ではない決断だったと思うのですが、我々を信頼してご縁を繋いでくださったことに心から感謝しております。また、行政とタッグを組んで仕事を進めていくうえでのサポートをしてくださったことも非常にありがたかったです。村松さんには、これからも市民や部下に寄り添う素晴らしい方でいてほしいと思います。

キーパーソン21は住みたい街づくりの強力なパートナー|株式会社エヌアセットが語る特定非営利活動法人キーパーソン21 地域社会

キーパーソン21は住みたい街づくりの強力なパートナー|株式会社エヌアセットが語る特定非営利活動法人キーパーソン21

エヌアセットからキーパーソン21さんへ

「住みたい街づくり、街の価値を高めるために、キーパーソンさんは絶対に必要な存在」。そう語るのは株式会社エヌアセットの代表取締役宮川恒雄さん。子どもたち一人ひとりが自分らしく生きる力を育む「わくわくエンジン®」プログラムを中心に活動を展開する特定非営利活動法人キーパーソン21 と、“ひとと街にワクワクを”をスローガンに掲げ不動産業を営む株式会社エヌアセットは、どのように住みたい街づくりに貢献しているのか。その連携内容について、株式会社エヌアセットの代表取締役宮川恒雄さんと、ワクワク広報室の松田志暢さんにお話を伺いました。

100年企業の「伝統×革新」が生み出す新たな価値|有限会社エイジから見た錦町農産加工株式会社 地域社会

100年企業の「伝統×革新」が生み出す新たな価値|有限会社エイジから見た錦町農産加工株式会社

「さすが100年続く老舗企業。その伝統と革新の融合が見たい」。錦町農産加工株式会社の未来に期待するのは業歴30年を超えるヘアサロン「PROSOL」を店舗展開する有限会社エイジの代表取締役社長の三戸栄さん。 一般社団法人公益資本主義推進協議会(PICC)の大久保秀夫会長が主催する大久保秀夫塾で学んだ公益資本主義に大きな影響を受け、社員の働き方やお客様を大切にする経営を美容業界で実践してきました。 そんな三戸さんが、大久保秀夫塾第1期生としてともに学びを深めたのが、100年以上の歴史を持つ錦町農産加工株式会社の代表取締役社長である廣兼一昭さんです。「こんにゃく」「天然水」「道の駅」の3事業を柱に素材や製法にこだわり、本物のおいしさを追求し続けています。 今回は有限会社エイジの三戸さんが、錦町農産加工株式会社をどのように見ているか、100年企業の未来に期待することについてお話をお聞きしました。

100年企業・錦町農産加工株式会社に理想の「峠の茶屋」を見る|株式会社サンボレ代表取締役社長 小田修久さん 地域社会

100年企業・錦町農産加工株式会社に理想の「峠の茶屋」を見る|株式会社サンボレ代表取締役社長 小田修久さん

「錦町農産加工株式会社は、松下幸之助さんが言う『峠の茶屋』のような存在です」。 1905年に山口県岩国市錦町で創業し、同地で100年以上の歴史を持つ錦町農産加工株式会社について、株式会社サンボレ代表取締役社長の小田修久さんはそう語ります。錦町農産加工の代表取締役の廣兼一昭さんは、一般社団法人公益資本主義推進協議会(PICC)の大久保秀夫会長(代表理事)に学び、現在はPICC広島支部設立準備委員会の委員長として奮闘しています。広島支部でともに活動するサンボレ小田さんに、錦町農産加工さんとはどのような存在なのか、理想の「峠の茶屋」の意味するものとは何かを伺いました。

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