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サステナビリティ

「水と生きる」サントリー食品インターナショナルが掲げる「水」のサステナビリティ【SDGs関連ニュース】 SDGsの取り組み

「水と生きる」サントリー食品インターナショナルが掲げる「水」のサステナビリティ【SDGs関連ニュース】

サントリーグループの約束「水と生きる」は、日本の多くの企業理念の中でも最もよく知られたものの一つではないでしょうか。サントリーグループの公式サイトによると「『水と生きる』は、わたしたちサントリーグループがお客様はもちろん […]

CDP「気候変動」「フォレスト」「水セキュリティ」最高評価を獲得した花王の取り組み【SDGs関連ニュース】 SDGsの取り組み

CDP「気候変動」「フォレスト」「水セキュリティ」最高評価を獲得した花王の取り組み【SDGs関連ニュース】

英国の慈善団体が管理する非政府組織(NGO)CDPでは、企業や自治体を対象とした世界的な環境情報開示システムを運営し、資本市場と企業の調達活動を介して、企業に環境情報開示、温室効果ガス排出削減、水資源保護、森林保護を他に先駆けて働きかけています。このほどCDPでは、全世界における環境先進的な上位2%の企業を「CDP Aリスト」として選出しました。評価対象となった12,000社近くの企業の中からAリスト入りしたのは272社。なかでもさらに先進的な14社が、気候変動、水セキュリティ、フォレストの3分野すべてでAスコアを獲得しています。今回は、この14社に選ばれた花王株式会社の環境保護の取り組みについて見ていきましょう。

ボーダレス・ジャパン田口一成「ソーシャルビジネスを生み出す生態系」を世界中に創る 企業メッセージ

ボーダレス・ジャパン田口一成「ソーシャルビジネスを生み出す生態系」を世界中に創る

『9割の社会問題はビジネスで解決できる』(PHP研究所)を上梓し、注目の株式会社ボーダレス・ジャパン 田口一成さん。今回、ソーシャルビジネスだけで売上55億円を実現した「恩送りのエコシステム(生態系)」と、日本企業が見誤るSDGsの本質、そしてボーダレス・ジャパンの理念に賛同するステークホルダーについて伺いました。

帝人フロンティアと大塚実業の事業シナジー|帝人フロンティア株式会社繊維資材第二本部 取引先

帝人フロンティアと大塚実業の事業シナジー|帝人フロンティア株式会社繊維資材第二本部

帝人フロンティア株式会社は、繊維業界で類を見ない「メーカー」と「商社」という2つの機能が融合したハイブリッド型の企業。事業シナジーを高める「ろ過布」製造メーカーの大塚実業株式会社との連携や代表取締役社長 大塚雅之さんへの思いを、繊維資材第二本部の中島本部長、池端部長、内山課長に伺いました。

由屋るる犀々藤橋さんから見た金沢QOL支援センターとは|障がいを持つ人と一緒に働くことを当たり前に 取引先

由屋るる犀々藤橋さんから見た金沢QOL支援センターとは|障がいを持つ人と一緒に働くことを当たり前に

SDGsの8「働きがいも、経済成長も」は、2030年までに障がい者を含む全ての男女が、生産的で働きがいのある人間らしい仕事と同一労働同一賃金の達成が目標。今回は金沢QOL支援センターのサービスを体験した由屋るる犀々の藤橋由希子さんに障がい者の方々と一緒に働いた感想や、金沢QOL支援センターへの今後の期待などを伺いました

株式会社城南村田 青沼隆宏|M&Aで製造業を超えた企業の在り方を示す 企業メッセージ

株式会社城南村田 青沼隆宏|M&Aで製造業を超えた企業の在り方を示す

大田区の金型製造業・株式会社城南村田の顧客には著名な菓子メーカーが名を連ねる。代表取締役の青沼隆宏氏は、日本やアメリカの会計事務所で活動していた経験の持ち主で、後継者不在の当社をM&Aで取得した。今、厳しい状況下にある中小企業が持続可能な経営を実現するために何をすべきかを聞いた。

ステークホルダー主義は三方よしと本質的に同じ|役員一年目の教科書で読む近江商人の普遍なる哲学 ステークホルダー資本主義

ステークホルダー主義は三方よしと本質的に同じ|役員一年目の教科書で読む近江商人の普遍なる哲学

近年よく耳にする「ステークホルダー主義」。株主第一主義からの脱却、新しい経営手法と捉えられがちだが、日本にはかつてから「三方よし」という言葉がある。書籍『新版 役員1年目の教科書』によれば、「ステークホルダー主義は本質的に三方よしと同じである」という。三方よしとは何か、ステークホルダー主義はどうあるべきかを考察する。

キャリアデザインで時代を拓く教育と就活のかたち|日本自動ドア 吉原社長×明治学院大学講師 佐藤祐太さん 未来

キャリアデザインで時代を拓く教育と就活のかたち|日本自動ドア 吉原社長×明治学院大学講師 佐藤祐太さん

日本自動ドア株式会社代表の吉原二郎さんと明治学院大学講師の佐藤祐太さんは、明治学院大学OBとして、大学と連携し、キャリアデザインや起業支援などを通じて「他者に貢献できる人材」の育成を目指しています。本記事では学生支援や起業家養成に熱い思いを持つ吉原さんと佐藤さんの対談から、これからの人材育成や就活の在り方を探ります。

地域金融機関とDXを推進|株式会社ココペリ近藤繁|中小企業が誇りを持てる世界を 企業メッセージ

地域金融機関とDXを推進|株式会社ココペリ近藤繁|中小企業が誇りを持てる世界を

株式会社ココペリ(東証マザーズ4167)は地域金融機関と協業し、中小企業のDXをサブスクリプションモデルで推進。中小企業経営に寄り添いサービスを展開する同社代表取締役CEOの近藤繁さんに、起業の原体験ともいえる海外起業家との出会い、創業期から現在に至るさまざまなステークホルダーへの思いについてお話を伺いました。

金融事業で片親支援、ベーシックインカムを創設|H.I.F東小薗社長が実現を目指す社会とは 企業メッセージ

金融事業で片親支援、ベーシックインカムを創設|H.I.F東小薗社長が実現を目指す社会とは

決済代行業や売掛金保証業をするBaaSプラットフォーム企業、H.I.F株式会社。「母子・父子家庭世帯の子供のために最大限支援する」ことをビジョンとして掲げる。「社会問題の解決を目的としない会社を運営する意味がない」と言う東小薗社長に、H.I.Fの起業の背景、事業内容とステークホルダーに対する思いを語っていただきました。

お客さまは企業を社会課題の解決に導く大切なステークホルダー|株式会社トライキッツ  河合広介 企業メッセージ

お客さまは企業を社会課題の解決に導く大切なステークホルダー|株式会社トライキッツ 河合広介

株式会社トライキッツはモノづくりのまち東京大田区の知る人ぞ知る「できないと言わない製造業」。代表の河合広介さんは「何を作っているのかと聞かれるのが一番困る」と笑いながら語る。お客さまが作りたいモノを何でも作ってきた、その制作実績は1万件以上。今回はトライキッツのお客さま本位のものづくりへの思いを伺った。

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