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記事一覧

100年経営研究機構 後藤俊夫「コロナ禍対応調査で判明した長寿企業の強さとは?」 有識者VOICE

100年経営研究機構 後藤俊夫「コロナ禍対応調査で判明した長寿企業の強さとは?」

ステークホルダー資本主義は根付くのか? 一向に終息する気配のないコロナ禍。戦後最大の経済危機の影響は全産業セクターに及びつつあり、多くの企業が苦難に直面している。感染症との共生への覚悟が問われる、この時代を生き抜く経営と […]

山中哲男 生い立ち~起業前夜の話 コラム

山中哲男 生い立ち~起業前夜の話

民間企業から中央官庁まで様々な事業の戦略策定、新規事業開発支援、プロジェクト開発支援を行ってきた山中哲男さん。その全ての仕事が、自分から積極的に提案営業したものではなく、基本的に人とのつながりで自然発生したものだと語る。そのルーツを生い立ちから起業前夜まで、オーラルヒストリーで語ってもらいました。

自動ドアメーカーが感染症対策のなぜ?と日本自動ドアのステークホルダーの話 企業メッセージ

自動ドアメーカーが感染症対策のなぜ?と日本自動ドアのステークホルダーの話

いまコロナ禍を受けて世界中のあらゆる産業セクターで大きなハードシップに直面しているが、自動ドアメーカーの「日本自動ドア株式会社」の長年の取り組みが注目されている。同社は古くから感染症対策に取り組んできたという。同社の社会性や公器性とは?

持続可能な社会づくりに貢献する金融の在り方とは?第一勧業信用組合理事長新田信行 株主・金融機関

持続可能な社会づくりに貢献する金融の在り方とは?第一勧業信用組合理事長新田信行

アフターコロナの時代に企業はいかなる変化を遂げるのか。地域との結びつき、人との信頼をより強固に災害にも負けない、強くしなやかなバリュー・チェーンを築く。社会の劇的な変化に伴い組織の在り方も改める。そんな未来を先取りした金融機関がある。第一勧業信用組合理事長の新田信行氏、連携企画推進部部長の篠崎研一氏にお話を伺った。

新興市場の上場企業、IPOを目指す企業にとって、2020年3月24日のスチュワードシップコード改定が意味するESGへの対応要請とは? コラム

新興市場の上場企業、IPOを目指す企業にとって、2020年3月24日のスチュワードシップコード改定が意味するESGへの対応要請とは?

2020年3月24日の「責任ある機関投資家」の諸原則 ≪日本版スチュワードシップ・コード≫ ~投資と対話を通じて企業の持続的成長を促すために~が金融庁から発表されました。この中で機関投資家はより企業のサステナビリティ(E […]

存在意義ベースの新しい経営のあり方とは?ひとり親家庭のためのベーシックインカムが事業の目的~H.I.F.東小薗CEOに聞く 企業メッセージ

存在意義ベースの新しい経営のあり方とは?ひとり親家庭のためのベーシックインカムが事業の目的~H.I.F.東小薗CEOに聞く

資本主義が生み出した、大きな負の産物の一つである格差社会。そのインパクトをもっとも受けるのが、ひとり親家庭に生まれた子供たちだ。厚生労働省によるとひとり親家庭は140万世帯以上あるとされる。特に母子家庭は収入面で、一般世 […]

障がい者雇用に新提案  株式会社エスプールプラスが取り組む「障がい者・企業・自治体を繋ぐ農業運営」 企業メッセージ

障がい者雇用に新提案 株式会社エスプールプラスが取り組む「障がい者・企業・自治体を繋ぐ農業運営」

「『障がい者の雇用の促進等に関する法律』に基づく法定雇用率」。この言葉に今、多くの企業が頭を悩ませている。 政府は障がい者の職業安定を図り均等な機会と待遇の確保する、という美辞麗句を掲げている。だが、実際に彼らを雇用しな […]

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